導入事例|日本オプロ株式会社様

導入事例オプロ様富士ゼロックス ApeosPort C5540Ⅰ


東京都港区の日本オプロ株式会社様からのリポートとなります。
日本オプロさんは帳票印刷のソフトを手掛けており、海外展開にアドバンテージを持つ同分野大手の会社様です。また、同じく業界大手のウイングアークテクノロジーズ株式会社様と提携し、同分野のサプライズ提携されました。謙虚・誠実・進取をモットーにこれからもどんどん躍進していく注目の企業様です。

ApeosPort C5540Ⅰ

導入事例オプロ様納品させていただいたのは富士ゼロックス製カラー複合機。
ApeosPort C5540Ⅰにオプションとして中とじフィニッシャー+大型カラー操作パネルを装備。
2008年3月に販売を終了した機種で、現在は後継機種のApeosPort-ⅣC5570が活躍中です。
ゼロックスの高速タイプの複合機で、カラー40枚/分、モノクロ55枚/分とかなりの高性能!
大型カラーパネルの追加で操作性も向上。フィニッシャーは社内資料のプリントはもちろんのこと、帳票印刷時のプリントテストなどにも利用もされ重宝されているそうです。

小さいけどツーショット

導入事例オプロ様所内デスクは機密情報などがあるため写真撮影NGということでしたが、機械の回りだけならOKを頂きました。
Apeosとツーショットで写っているのは管理部の酒井様。調子も問題なく、何かあってもすぐ対応してもらっているので今のサービスに満足しているとお言葉をいただきました。本当にありがとうございます。

里見社長と一眼レフ

今回のリポートは、日本オプロ株式会社代表こと、里見社長から直にお話しをしていただいたのですが、そのパワフルさに終始圧倒されてしまいました。

導入事例オプロ様機械の調子や会社について色々熱く語っていただいた後、写真を取らせていただきたいとお願いすると、なんと奥からご自分のカメラを持って登場!最近購入した一眼レフで現在大ハマリ中とのこと。日本オプロさんからすぐ近くの東京タワーの夜景や、先日まで満開だった桜の写真など色々な風景を見せていただきました。ちなみに、このページの一番上の写真(日本オプロさん受付写真)は里見社長の一眼レフカメラで撮っていただいたものです。

また、IT企業のメンバーでバンドも行っており、仕事に趣味にとパワフルさをここでも発揮。何事にも意欲的に取り組むのが今の会社の成長へダイレクトに反映されているようです。
最後にお忙しい中お時間を頂き、インタビューにお答えしてくださった里見社長。
本当にありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。


◀︎ 前の事例を見る
導入事例へ戻る
次の事例を見る▶︎