女性も活躍中!

皆さま、こんにちは。事務機器ねっとの「み」です。

当社のメンテナンス部隊には女性もおります。現時点ではそちらの部署には紅一点の存在ですが、コピー機を相手にドライバー片手に挑む姿はなかなかに勇ましいものがあります。カッコいいぞ、○○さん!
(お客さまにおかれましては、コピー機にドライバーを使うこと等はあまりないと思いますが、決して使わないでください!

コピー機の販売・保守を行っている当社でも、やはりトラブルは発生します。社内にメンテナンスマン(ウーマン)が居るのは、やはりメリットがあります。部品さえあればすぐに直りますからねえ…。機械モノはどうしても男性が多くなる職場ですが、当社では、「コピー機の保守をやりたい!」「ネットワークやサーバの設定をやりたい!」という女性も歓迎しております。ご入社のご意向がある方は、こちらのサイトをご覧の上、エントリーをお願いいたします。もちろん、男性も大歓迎です。来たれ、エンジニア!

「み」

コピーが出来ない!

皆さま、こんにちは。事務機器ねっとの「み」です。

コピーが出来ない!すぐ来て下さい!」

当社は、複合機(=いわゆるコピー機)の保守もやっておりますので、メンテナンスも業務として行っております。普段のメンテナンスも、機器が故障しないよう念入りに行っておりますが、それでもやはり機械モノ、障害が発生することはあります。コピー機が使えないとお仕事にも支障が出ます。もちろん、ご連絡いただければ対応に参上致しますが、ご連絡を下さる前に、少しご確認ください。
「使えない機能は何か?」
我々もコピー機コピー機と言っておりますので、「コピー機が壊れた」とおっしゃるお客様の気持ちはよく分かるのですが(笑)、問題として「コピー(複写)が出来ない」のか、「パソコンからのプリントアウトが出来ない」のかで、メンテナンスマンが取る対応は全く違います。コピーが出来ないのも、紙が詰まるのか、それとも機構が全く動かない(=スイッチを押しても反応しない等)で、作業内容や用意すべき部品も変わってきます。「プリントアウトが出来ない」のが、オフィス全体なのか、お一人だけなのかでも、これまた全く違ってきます。

我々も、ご連絡をいただいた際に、このあたりのことは事前に聞き取りさせていただいておりますが。原因がある程度イメージ出来れば、作業も迅速に行えるため、障害からの復旧も早くなります。貴社の業務への影響を最小限にするためにも、皆様からのご協力をよろしくお願い申し上げます。

「み」

メンテナンスマンは…

皆さん、こんにちは。事務機器ねっとの「み」です。

当社には、複合機(=コピー機)を定期点検する有資格のメンテナンスマンが多数在籍しております。コピー機が壊れた時、「○○のヒト、呼んでー!」と言われて、駆けつけるあのヒトたちです。

ユーザーの皆さまは、やるといってもトナーの交換とか、読取りガラスを拭き掃除したり、または紙詰まりをした時に表の蓋を開けたところに書かれている手順に沿って機器やユニットを開けたりするくらいだと思いますが…

まあ、それ以上はしないでください。

壊れたなーと思ったらメンテナンスマンを呼んでいただいた方がよろしいかと思います。間違ってもバラしたりしないでください(笑)。

メンテナンスマンを見ていると、かなりのところまでバラしちゃいます。バラして部品を清掃して組み上げて…コピー機の中身はかなり、「機械」です。精密電子機器という部分もありますが、紙を送ったりひっくり返したりという機構の部分は、「メカ!」って感じです。

ウチのメンテナンスマンに聞くと、「静かなオフィスでの作業はちょっと気が引ける」と言います。やっぱりガチャガチャ音がするし、携帯で問合せたりすることもあるので、静かなオフィスだとちょっとやりにくく思うことがあるそうです。

メンテナンスをする人間としては、お客様の職場環境を尊重する思いがあればこそ。もちろん、訪問時に、お客様にわざと賑やかになって欲しいわけでもありません!メンテナンスマンは、お客様のところのコピー機が故障せず稼動するように祈りながら保守点検作業しますし、故障した際にはコピー機と会話しながら直しつつ再発しないように作業します。

皆さま、どうぞ訪問してくるメンテナンスマン(当社も、当社以外の方も含む)をよろしくお願い致します。

「み」